都道府県紹介

青森県

 青森県ママさん連盟は、昭和51年に設立し、昨年40周年を会員と共に祝い、50年に向けて新役員構成でスタートいたしました。
 近年社会環境の変化で、チーム数や会員数の減少が見られ、今年76チーム、1,000人余りの登録となっています。
 大会は1日で消化できるよう予選参加チーム数により出場枠を決め「春季親善大会」、「いそじ・ことぶき親善大会」、2日間かけて戦い唯一テレビ放映される「マルヨ水産カップ大会」等、年間7大会を9地区持ち回りで開催しています。
 又審判活動は「伝達講習会」は3ブロックに分け、全会員対象に実施し、「A級審判認定更新講習会」「A級研修会」は受講生が審判員とモデルチームを兼ね、審判技術のレベルアップと、「チーム審判員2名以上」を目標に審判員の養成に取り組んでいます。
 連盟としてこれから益々の生涯スポーツとしてのチーム作りが必要となることを想定し、「明るく楽しく魅力のあるチームつくり」を目標に会員を導いて行こうと思っています。

登録チーム

00チーム 000名[2019年00月現在]

サイトURL

なし

問い合わせ先

なし

 
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岩手県
 
秋田県

2016年12月、連盟結成40周年記念式典、祝賀会を大勢の方たちと盛大にお祝いすることが出来ました。会長を先頭にこれからも色々な人達の協力を得ながら、皆で前に進もうと誓い合いました。

毎年、秋田県連盟結成を記念する大会は、実力別に1部~8部に分けて2日間に渡り試合が行われます。成績の結果により入れ替わりになるため、大いに盛り上がります。また、新人審判員のデビュー戦にもなっているので、温かい目で見守りながら新人審判員の育成にも力を入れております。

秋田のふるさと自慢は、「竿灯」「なまはげ」「きりたんぽ」「稲庭うどん」自然豊かなきれいな水で育ったお米「あきたこまち」等。

秋田美人で元気なママさん達が、全国、東北大会への切符獲得にチーム一丸となり、そして、いそじ、ことぶき、おふく大会の出場を目指して「秋田こまち米」のように粘り強く頑張っています。

少子高齢化やチーム数減少でバレーボール人口も少なくなり、色々と課題はありますが、「寒い冬の後には必ず春が来る」を信じて、美味しいお米とお酒パワーで頑張ります。

設立年月日

昭和52年 6月20日

登録チーム

00チーム 000名[2019年00月現在]

サイトURL

なし

問い合わせ先

なし

 
山形県

山形県ママさんバレーボール連盟は、昭和50年から活動を開始し、40年以上にわたり歩み続けてきました。これからも節目の50年へ向けて、県連盟が心一つに、生涯スポーツとしてのママさんバレーの伝統をいつまでも繋げていきたいと思っております。

さて、時代の流れの影響か当連盟においても登録チーム数は減少傾向にあり、100チームを若干下回っている状況です。若手が多く全国ママさん大会を狙っているチームや、歳を重ねてもいつまでも現役選手として楽しんでいるチームまで、幅広く活動しています。連盟としては、その年齢層に対応した事業展開をすることで、「いつでも、どこでも、いつまでも」バレーボールが楽しめる環境づくりに努めてまいります。

山形の美味しい果物や食べ物、自然豊かな環境の中で、楽しい仲間と大好きなママさんバレーが続けられる幸せを大切に、連盟では事業の充実に邁進してまいります。

設立年月日

昭和00年 0月00日

登録チーム

00チーム 000名[2019年00月現在]

サイトURL

なし

問い合わせ先

なし

 
 
宮城県

宮城県ママさんバレーボール連盟は、昭和50年に創立、今年で42年目を迎えます。

年間12の大会を開催しています。

一般の部を1~6部までの部制にし、春・秋に入れ替え戦を行っています。 

12月開催のシニア大会では表彰式終了後に選手、役員全員参加によるスポンサー様との王様ジャンケンで豪華景品獲得戦が開催され、バレー以上に集中力?が高まり大変盛り上がっています。

翌年2月には県内1位を決定する選手権大会、3月には納会を開催し、一年間の事業が終了いたします。

当連盟の大きな課題が2点あり、1点は登録チームを増やすこと。もう1点は全国ママ大会・全国冬季大会の予選参加チームを増やすこと。  

役員一丸となって課題解決に向けて頑張っています。

設立年月日

昭和50年 0月00日

登録チーム

00チーム 000名[2019年00月現在]

サイトURL

なし

問い合わせ先

 
福島県

福島県ママさんバレーボール連盟の組織は、県北・県南・会津・いわき・相双の5地区となっています。平成23年東日本大震災前は131チーム、2,000名近くの登録があり、大変な活気がありました。

 しかし、震災後は原発の問題があり、避難生活が続く状況でのバレー生活は非常に厳しい現状となり現在では97チーム、1,460名と激減してしまいました。

 それでも私たちにとっての楽しみは年に一度の交流会です。午前中はバレーボール大会、午後は温泉に入り汗を流す。その後は美味しい食事をしながら歌や踊りを行って楽しい時間を過ごしています。

 また8月第1土曜日は福島テレビ様主催の大会があり、県内から多くのチームが参加します。決勝戦に残るとテレビ放映があるため、それを目標に、福島の真夏の暑さを吹き飛ばしています!

設立年月日

昭和00年 0月00日

登録チーム

00チーム 000名[2019年00月現在]

サイトURL

なし

問い合わせ先

なし

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